{"title":"Café Après-midi meets Studio Ghibli","description":null,"products":[{"product_id":"cafe-apres-midi-meets-studio-ghibli","title":"【CD】カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e⚪︎「Free Soul」「Cafe Apres-midi」「Mellow Beats」「Good Mellows」「Jazz Supreme」「音楽のある風景」「Incense Music」「Chillout Breeze」シリーズなど多くの人気コンピを手がけてきた橋本徹（SUBURBIA）が監修・選曲し、アートワーク＝FJD ～ マスタリング＝Calmとの至高のタッグでお贈りする、スタジオジブリ映画の名曲の新録カヴァー・コンピレイション『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』。先行配信シングル／CD＆配信アルバム／7インチ・シングル／LPが、2026年春から夏にかけて続々と発売決定！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e⚪︎今作は、橋本徹がセレクトしたジブリ映画の名曲群を、渋谷のカフェ・アプレミディとも縁の深い12組のアーティストたちが、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマにした絶妙のディレクションのもとに新録カヴァー。これまで数多く制作されてきたジブリ・カヴァー集の中でも、屈指のクオリティーを誇るスペシャルな名作揃いでお贈りします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e⚪︎ジブリ映画を手がける画家＆アニメイターによる、カフェ・アプレミディの情景を午後１時から７時までのグラデイションで描いたイラストレイションを使用した、アルバム（CD／LP）と７インチ・シングル6枚の計7作におよぶ、FJDデザインによるジャケットも素晴らしく印象的で、Calmによる音像にこだわったマスタリングも秀逸な、極上のカフェ・アプレミディ×スタジオジブリのオフィシャル・コンピレイションが完成しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e01.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e小西康陽／ひこうき雲\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e　（荒井由実のカヴァー）※「風立ちぬ」\u003cbr\u003e02.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e曽我部恵一／やさしさに包まれたなら\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e（荒井由実のカヴァー）※「魔女の宅急便」\u003cbr\u003e03.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e矢舟テツロー／朝ごはんの歌\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e　※「コクリコ坂から」\u003cbr\u003e04.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e畠山美由紀 with 小池龍平／Fine On The Outside\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e（プリシラ・アーンのカヴァー）※「思い出のマーニー」\u003cbr\u003e05.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003ebird (Produced by 冨田恵一 \"冨田ラボ\")／ひとりぼっちはやめた\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e（矢野顕子のカヴァー）※「ホーホケキョ となりの山田くん」\u003cbr\u003e06.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eYAKENOHARA feat. クレモンティーヌ／風の谷のナウシカ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e（細野晴臣の作曲）※「風の谷のナウシカ」\u003cbr\u003e07.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003ecubismo grafico feat. 武田カオリ／The Neglected Garden\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e（セシル・コルベルのカヴァー）※「借りぐらしのアリエッティ」\u003cbr\u003e08.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eWack Wack Rhythm Band feat. 星野みちる／ルージュの伝言\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e（荒井由実のカヴァー）※「魔女の宅急便」\u003cbr\u003e09.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eTAMTAM／No Woman, No Cry\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e（ボブ・マーリーのカヴァー）※「ギブリーズepisode2」\u003cbr\u003e10.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e中島ノブユキ／さよならの夏\u003c\/strong\u003e　※「コクリコ坂から」\u003cbr\u003e11.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e優河 with 岡田拓郎／テルーの唄\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e（手嶌葵のカヴァー）※「ゲド戦記」\u003cbr\u003e12.\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e武田吉晴 feat. アン・サリー／いのちの記憶\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e（二階堂和美のカヴァー）※「かぐや姫の物語」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■アーティスト：Various Artists\u003cbr\u003e■タイトル：カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ\u003cbr\u003e■発売日：2026年6月3日（水）\u003cbr\u003e■価格：税込定価¥2,970（税抜価格¥2,700)\u003cbr\u003e■品番：IMWCD-1832　■JAN：4580278270009\u003c\/p\u003e","brand":"INSENSE MUSIC WORKS STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42187743002679,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0605\/7567\/8519\/files\/CD_IMWCD-1832__JKT.jpg?v=1776245715"},{"product_id":"小西康陽-ひこうき雲-曽我部恵一-やさしさに包まれたなら","title":"【7インチヴァイナル】小西康陽 \/ ひこうき雲 \u0026 曽我部恵一 \/ やさしさに包まれたなら","description":"\u003cp\u003e監修・選曲＝橋本徹（SUBURBIA）×アートワーク＝藤田二郎（FJD）×マスタリング＝Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの７インチ・シングル・カット！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎\u003cstrong\u003eSIDE-A：小西康陽／ひこうき雲\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e自らのヴォーカル作品、弾き語りライヴで新境地を極めつつある小西康陽によるジブリ・ソングは、2013年の宮崎駿監督作品『風立ちぬ』の主題歌、荒井由実「ひこうき雲」のカヴァー。\u003cbr\u003eヴォーカル＆ギターは小西康陽、ウッドベースは鈴木克人、ドラム＆パーカッションは柿澤龍介の３人編成による軽やかでグルーヴィーなボッサ・アレンジによるカヴァーは、胸を打つ小西康陽の歌と生演奏が不思議な暖かみを感じさせる素晴らしい仕上がり。正真正銘の傑作カヴァーの誕生です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/linkco.re\/PzHSehRG\"\u003e\u003cimg class=\"alignnone wp-image-7067\" src=\"https:\/\/www.insense.co.jp\/wpsys\/wp-content\/uploads\/2025\/07\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-07-11-14.20.42.png\" alt=\"\" width=\"155\" height=\"50\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎\u003cstrong\u003eSIDE-AA：曽我部恵一 ／やさしさに包まれたなら\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eサニーデイ・サービスのヴォーカリスト／ギタリストとして、そしてインディペンデント／DIYを基軸としたソロ活動で、1990年代以降の音楽を中心としたカルチャーを体現してきた曽我部恵一によるジブリ・ソングは、1989年の宮崎駿監督作品『魔女の宅急便』の主題歌、荒井由実「やさしさに包まれたなら」のカヴァー。\u003cbr\u003eバンド・サウンドによるグルーヴィー＆メロウなフィーリングが心地よいアレンジによるカヴァーは、ハートウォームな原曲の良さを再確認させる秀逸な仕上がり。曽我部恵一の素晴らしい歌声による名曲の再現が必聴の傑作カヴァーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/linkco.re\/A0b22U2G\"\u003e\u003cimg class=\"alignnone wp-image-7067\" src=\"https:\/\/www.insense.co.jp\/wpsys\/wp-content\/uploads\/2025\/07\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-07-11-14.20.42.png\" alt=\"\" width=\"155\" height=\"50\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎ジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描きおろしイラストを使用して、デザインはFJDが担当！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アーティスト：小西康陽／曽我部恵一\u003cbr\u003e・タイトル :ひこうき雲 ／やさしさに包まれたなら\u003cbr\u003e・発売日：2026年6月17日（木）\u003cbr\u003e・価格：税込定価¥2,420（税抜価格¥2,200)\u003cbr\u003e・品番：IMWVR-1105　・JAN：4580278270528\u003c\/p\u003e","brand":"INSENSE MUSIC WORKS STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42190388527159,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0605\/7567\/8519\/files\/yasashisa_hikoki.jpg?v=1776398932"},{"product_id":"wack-wack-rhythm-band-feat-星野みちる-ルージュの伝言-yakenohara-feat-クレモンティーヌ-風の谷のナウシカ","title":"【7インチヴァイナル】Wack Wack Rhythm Band feat. 星野みちる／ルージュの伝言 \u0026 YAKENOHARA feat. クレモンティーヌ ／風の谷のナウシカ","description":"\u003cp\u003e監修・選曲＝橋本徹（SUBURBIA）×アートワーク＝藤田二郎（FJD）×マスタリング＝Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの７インチ・シングル・カット！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎\u003cstrong\u003eSIDE-A：Wack Wack Rhythm Band feat. 星野みちる／ルージュの伝言\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1990年代のACID JAZZ～渋谷系の黎明期から現在に至るまで、ソウル／ファンク／ラテン／ロック／ジャズなどのハイブリッドなモッド・サウンドを鳴らし続けるWack Wack Rhythm Band と、AKB48の初期メンバーであり現在はシンガー・ソングライターとして活躍する星野みちるのコラボによるジブリ・ソングは、1989年の宮崎駿監督作品『魔女の宅急便』の挿入歌、荒井由実「ルージュの伝言」のカヴァー。\u003cbr\u003eファンキーでソウルフルなWack Wack Rhythm Band のアップテンポなアレンジと、原曲の甘酸っぱいメロディーをストレートな情感で歌う星野みちるのヴォーカルがフレッシュにマッチした、パーティー仕様のグルーヴィーなカヴァーが完成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎\u003cstrong\u003eSIDE-AA：YAKENOHARA feat. クレモンティーヌ／風の谷のナウシカ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eラッパー／DJにしてアンビエント／ニューエイジの音楽家として、多彩なプロダクツを生み出す多才なアーティストYAKENOHARAと、「現代フレンチ・ポップの代名詞」として日本でも絶大な人気を誇る生粋のパリジェンヌ・シンガー、クレモンティーヌの奇跡の初コラボによるジブリ・ソングは、1984年の宮崎駿監督作品『風の谷のナウシカ』の主題歌、松本隆・作詞／細野晴臣・作曲による安田成美「風の谷のナウシカ」のカヴァー。\u003cbr\u003eラテン・ジャズとバレアリック・フィーリングにダブをミックスした浮遊感のあるトラックと、キュート＆コケティッシュでハスキーなフランス語ヴォーカルが絶妙に融け合った、最高に心地よくチルアウトなカヴァーが完成。\u003cbr\u003e⚪︎ジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描きおろしイラストを使用して、デザインはFJDが担当！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アーティスト：Wack Wack Rhythm Band feat. 星野みちる／YAKENOHARA feat. クレモンティーヌ\u003cbr\u003e・タイトル：ルージュの伝言／風の谷のナウシカ\u003cbr\u003e・発売日：2026年6月17日（木）\u003cbr\u003e・価格：税込定価￥2,420（税抜価格￥2,200)\u003cbr\u003e・品番：IMWVR-1106　・JAN：4580278270535\u003c\/p\u003e","brand":"INSENSE MUSIC WORKS STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42190395539511,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0605\/7567\/8519\/files\/rouge_nausica.jpg?v=1776401780"},{"product_id":"畠山美由紀-with-小池龍平-fine-on-the-outside-bird-ひとりぼっちはやめた","title":"【7インチヴァイナル】畠山美由紀 with 小池龍平 \/ Fine On The Outside \u0026 bird \/ ひとりぼっちはやめた","description":"\u003cp\u003e⚪︎監修・選曲＝橋本徹（SUBURBIA）×アートワーク＝藤田二郎（FJD）×マスタリング＝Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの７インチ・シングル・カット！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚪︎SIDE-A：畠山美由紀 with 小池龍平／Fine On The Outside\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e切なく深く、暖かみのあるヴォーカルが、デビュー以来世界中の音楽ファン～アーティストから愛される唯一無二のシンガー畠山美由紀と、ボサノヴァ～フォーク～レゲエをルーツに美しいアコースティック・ギターを奏でるギタリスト小池龍平の素敵なコラボによるジブリ・ソングは、2014年の米林宏昌監督作品『思い出のマーニー』の主題歌、Priscilla Ahn（プリシラ・アーン）「Fine On The Outside」のカヴァー。\u003cbr\u003eアコースティック・ギターとヴォーカルのみで構成された、シンプルながら深みのあるカヴァーは、ただひたすら胸を打つ美しい仕上がり。畠山美由紀による幻想的な魅力も宿した包み込むような歌声と、小池龍平による優しく繊細に響くギターが溶け合った、胸にしみるヒーリング的な感覚にも心安らぐ素晴らしい作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/linkco.re\/4vm6U7Gd\"\u003e\u003cimg class=\"alignnone wp-image-7067\" src=\"https:\/\/www.insense.co.jp\/wpsys\/wp-content\/uploads\/2025\/07\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-07-11-14.20.42.png\" alt=\"\" width=\"155\" height=\"50\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚪︎SIDE-AA：bird (Produced by 冨田恵一 \"冨田ラボ\")／ひとりぼっちはやめた\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eソウルフルな歌声と独創性に満ちた楽曲、様々なアーティストとのコラボレイションにより、ジャンルを問わず音楽ファンを魅了し続けるシンガーbirdによるジブリ・ソングは、1999年の高畑勲監督作品『ホーホケキョ となりの山田くん』の主題歌、矢野顕子「ひとりぼっちはやめた」のカヴァー。\u003cbr\u003e原曲の持つチャーミングな雰囲気と、流麗なピアノをメインにアレンジされたポップ・ソングの魅力に、新たな息吹を吹き込んだのは、プロデュース＆アレンジを手がけた冨田ラボこと冨田恵一。ボサノヴァやジャズと1970年代のイージー・リスニングが溶け合ったような穏やかなリズムとストリングスが美しく、ピアノのギミックに原曲へのオマージュも感じられる秀逸なアレンジで、自由にのびのびと心地よくリラックスして歌う、birdのヴォーカルの無垢な輝きに魅せられる素晴らしい作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/linkco.re\/N48DgqUB\"\u003e\u003cimg class=\"alignnone wp-image-7067\" src=\"https:\/\/www.insense.co.jp\/wpsys\/wp-content\/uploads\/2025\/07\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-07-11-14.20.42.png\" alt=\"\" width=\"155\" height=\"50\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎ジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描きおろしイラストを使用して、デザインはFJDが担当！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アーティスト：畠山美由紀 with 小池龍平／bird\u003cbr\u003e・タイトル：Fine On The Outside／ひとりぼっちはやめた\u003cbr\u003e・発売日：2026年7月1日（木）\u003cbr\u003e・価格：税込定価¥2,420（税抜価格¥2,200)\u003cbr\u003e・品番：IMWVR-1107　・JAN：4580278270542\u003c\/p\u003e","brand":"INSENSE MUSIC WORKS STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42236233252919,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0605\/7567\/8519\/files\/bird.jpg?v=1778826747"},{"product_id":"矢舟テツロー-朝ごはんの歌-cubismo-grafico-feat-武田カオリ-the-neglected-garden","title":"【7インチヴァイナル】矢舟テツロー \/ 朝ごはんの歌 \u0026 cubismo grafico feat. 武田カオリ \/ The Neglected Garden","description":"\u003cp\u003e⚪︎監修・選曲＝橋本徹（SUBURBIA）×アートワーク＝藤田二郎（FJD）×マスタリング＝Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの７インチ・シングル・カット！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚪︎SIDE-A：\u003cb\u003e矢舟テツロー／朝ごはんの歌\u003c\/b\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e最新アルバム『Free Soul』も大好評を博し、シンガー・ソングライターとしてジャズ・ピアニストとして、様々なジャンルの音楽愛好家から厚い信頼を寄せられる矢舟テツローによるジブリ・ソングは、2011年の宮崎吾朗監督作品『コクリコ坂から』の挿入歌、谷山浩子が作曲し手嶌葵が歌った「朝ごはんの歌」のカヴァー。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e映画の中でも印象的に使われたキュートなジャズ・ナンバーを、アップテンポなフォービート・ジャズ・アレンジで軽やかに再現した最高の仕上がりで、ベースの鈴木克人、ドラムスの柿澤龍介、ピアノ＆ヴォーカルの矢舟テツローによる“矢舟テツロートリオ”の、息もぴったりな素晴らしい演奏と歌声に、思わず笑みがこぼれる逸品。ジブリ・ソングの中でもジャズ色豊かな隠れた人気曲の素敵なカヴァーの誕生です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/linkco.re\/0nVfZ06T\"\u003e\u003cimg class=\"alignnone wp-image-7067\" src=\"https:\/\/www.insense.co.jp\/wpsys\/wp-content\/uploads\/2025\/07\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-07-11-14.20.42.png\" alt=\"\" width=\"155\" height=\"50\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚪︎SIDE-AA：\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003ecubismo grafico feat. 武田カオリ／The Neglected Garden\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e1990年代から、高感度な日本のインディー音楽カルチャーの重要パーソンとして活動し、多彩な才能を様々な形で表現する松田”チャーベ”岳二のソロ・プロジェクトcubismo graficoと、TICAのヴォーカルとして2000年代の音楽シーンに新たな方向性を与え、その後の作品も絶大な評価を得るシンガー武田カオリの素敵なコラボによるジブリ・ソングは、2010年の米林宏昌監督作品『借りぐらしのアリエッティ』の挿入歌、Cecile Corbel（セシル・コルベル）「The Neglected Garden」のカヴァー。\u003cbr\u003e原曲の荘厳なアイリッシュ・サウンドの印象をグルーヴィー\u0026amp;メロウな6\/8リズムに再構築して、多彩なドラム・パターン、自由に行き交うピアノ、ピチカートのアクセントが混然一体となるアレンジに乗って、シルキーかつハスキーなヴォーカルが生き生きと歌い上げる、最高にスリリングな逸品。豊かなアイディアでオリジナルとは違う魅力を引き出した素敵なカヴァーの誕生です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/linkco.re\/BcPzfdY7\"\u003e\u003cimg class=\"alignnone wp-image-7067\" src=\"https:\/\/www.insense.co.jp\/wpsys\/wp-content\/uploads\/2025\/07\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-07-11-14.20.42.png\" alt=\"\" width=\"155\" height=\"50\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎ジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描きおろしイラストを使用して、デザインはFJDが担当！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アーティスト：矢舟テツロー／cubismo grafico feat. 武田カオリ　\u003cbr\u003e・タイトル：朝ごはんの歌／The Neglected Garden　\u003cbr\u003e・価格：税込定価¥2,420（税抜価格¥2,200)　\u003cbr\u003e・発売日：2026年7月1日（木）　\u003cbr\u003e・品番：IMWVR-1108　・JAN：4580278270559\u003c\/p\u003e","brand":"INSENSE MUSIC WORKS STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42236249899063,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0605\/7567\/8519\/files\/yafune_cubismo.jpg?v=1778829070"},{"product_id":"tamtam-no-woman-no-cry-中島ノブユキ-さよならの夏","title":"【7インチヴァイナル】TAMTAM \/ No Woman, No Cry \u0026 中島ノブユキ \/ さよならの夏","description":"\u003cp\u003e⚪︎監修・選曲＝橋本徹（SUBURBIA）×アートワーク＝藤田二郎（FJD）×マスタリング＝Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの７インチ・シングル・カット！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚪︎SIDE-A：TAMTAM／No Woman, No Cry\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本国内はもとより世界中の音楽リスナーから東京発のレゲエ／ダブ・バンドとして注目を集め、海外のレーベルからのリリース、BBCやNTS Radioでのプッシュ、BandcampやMr. Bongoの年間ベストに入るなど、グローバルに評価される４人組TAMTAMによるジブリ・ソングは、2002年の百瀬義行監督の短編映画『ギブリーズepisode2』の挿入歌、ボブ・マーリーの名作をTinaが歌った「No Woman, No Cry」のカヴァー。\u003cbr\u003e全編にダブ処理を施した夢のような音像の中を駆けめぐるのは、心地よいスティールパンの響きと世界中で愛されるあのメロディー。その美しい幻影が、重厚なベースとドラムによるリズムと溶け合い、きらびやかな快さを感じさせる圧巻のサウンド・プロダクションは絶品。数あるこの曲のカヴァーの中でも唯一無二の傑作となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/linkco.re\/RRzMRDAC\"\u003e\u003cimg class=\"alignnone wp-image-7067\" src=\"https:\/\/www.insense.co.jp\/wpsys\/wp-content\/uploads\/2025\/07\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-07-11-14.20.42.png\" alt=\"\" width=\"155\" height=\"50\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚪︎SIDE-AA：中島ノブユキ／さよならの夏\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e稀代の音楽家／ピアニストとして日本国内の映画、テレビドラマ、アニメ、広告の音楽を多数手がけ、ジェーン・バーキンとの出会いをきっかけに現在はパリに拠点を置きながら世界中のオーケストラの公演や作品の音楽監督としても活動する中島ノブユキによるジブリ・ソングは、2011年の宮崎吾朗監督作品『コクリコ坂から』の主題歌、手嶌葵「さよならの夏」のカヴァー。\u003cbr\u003e坂田晃一作曲による原曲の切ないメロディーと緊張感のあるオーケストラ・アレンジを、今作では敢えてピアノ・ソロで奏で、オリジナルよりもテンポを落とし、シンプルながらも一音一音に意味を込めるかのようなそのタッチは、緊迫感の中に不思議な優しさがあふれる感覚を呼び起こす素晴らしさ。聴く者を没入させ、演奏するその姿が浮かび上がるかのような孤高かつメランコリックな音世界は、珠玉の鍵盤奏者による気品に満ちた最高のプレゼント。じんわりと心にしみてくる天上の音楽となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/linkco.re\/7FHyMFpX\"\u003e\u003cimg class=\"alignnone wp-image-7067\" src=\"https:\/\/www.insense.co.jp\/wpsys\/wp-content\/uploads\/2025\/07\/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-2025-07-11-14.20.42.png\" alt=\"\" width=\"155\" height=\"50\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎ジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描きおろしイラストを使用して、デザインはFJDが担当！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アーティスト：TAMTAM／中島ノブユキ\u003cbr\u003e・タイトル：No Woman, No Cry／さよならの夏\u003cbr\u003e・発売日：2026年7月15日（水）\u003cbr\u003e・価格：税込定価¥2,420（税抜価格¥2,200)\u003cbr\u003e・品番：IMWVR-1109　・JAN：4580278270566\u003c\/p\u003e","brand":"INSENSE MUSIC WORKS STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42241672773687,"sku":"IMWVR-1109　","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0605\/7567\/8519\/files\/tamtam_nakajima.jpg?v=1779256724"},{"product_id":"武田吉晴-feat-アン-サリー-いのちの記憶-優河-with-岡田拓郎-テルーの唄","title":"【7インチヴァイナル】武田吉晴 feat. アン・サリー \/ いのちの記憶 \u0026 優河 with 岡田拓郎 \/ テルーの唄","description":"\u003cp\u003e⚪︎監修・選曲＝橋本徹（SUBURBIA）×アートワーク＝藤田二郎（FJD）×マスタリング＝Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの７インチ・シングル・カット！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚪︎SIDE-A：武田吉晴 feat. アン・サリー／いのちの記憶\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eチルアウト～ジャズ～アンビエント～バレアリック～ワールド・ミュージックが溶け合った心休まる秀逸な音楽を奏で、数々のアーティストやリスナーから賞賛の声がやまない新進気鋭の作編曲家／鍵盤奏者の武田吉晴と、2001年のデビュー以来、その心安らぐ癒しの歌声が幅広く聴かれ続ける素敵なシンガー・ソングライターのアン・サリーという、相性抜群のコラボによるジブリ・ソングは、2013年の高畑勲監督作品『かぐや姫の物語』の主題歌、二階堂和美「いのちの記憶」のカヴァー。\u003cbr\u003e慈愛と優しさに満ちあふれたメロディーをそっと包み込むような、ゆったりとしたブラシによるドラムと暖かみのあるベースが織りなすスロウ・ジャズ・アレンジ。時おり遠くで聞こえるペダルスティールとハンドパンは楽園のような響きで、どこまでも真っすぐに、純度の高い透明度を感じさせるアン・サリーの歌声は、その楽園に舞い降りた天使のような心地よさ。言葉を大切に歌い上げるヴォーカル・スタイルが、オリジナルに込められたメッセージを余すことなく伝えてくれる最高級の普遍的な名カヴァーの誕生です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e⚪︎SIDE-AA：優河 with 岡田拓郎／テルーの唄\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2015年にファースト・アルバムを発表後、聴く者の心を捉えて離さないその歌声が絶賛され、フォーク～ソウル／R\u0026amp;Bを礎に進化する自身の音楽スタイルを唯一無二の歌で完成させる素晴らしいシンガー・ソングライター優河と、彼女の名作アルバム『Love Deluxe』のサウンド・プロデュースも手がけ、様々なアーティストの作品に参加する信頼厚いギタリスト／プロデューサー岡田拓郎という、完璧なコラボによるジブリ・ソングは、2006年の宮崎吾朗監督作品『ゲド戦記』の主題歌、手嶌葵「テルーの唄」のカヴァー。\u003cbr\u003e子守唄のような原曲の世界観を、より深く静謐にスピリチュアルに描く優河の歌声は格別にしてワン＆オンリーの存在感。幻想的でじんわりとしみてくる歌の響きをさらにメディテイティヴに表現する岡田拓郎のアレンジは、静かな桃源郷のようにピースフルな音の調和へといざなう。控えめな佇まいながら、豊かな精神性の実りを感じさせる、至上の絶品カヴァーの誕生です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎ジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描きおろしイラストを使用して、デザインはFJDが担当！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アーティスト：TAMTAM／中島ノブユキ\u003cbr\u003e・タイトル：No Woman, No Cry／さよならの夏\u003cbr\u003e・発売日：2026年7月15日（水）\u003cbr\u003e・価格：税込定価¥2,420（税抜価格¥2,200)\u003cbr\u003e・品番：IMWVR-1110　・JAN：4580278270573\u003c\/p\u003e","brand":"INSENSE MUSIC WORKS STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42241677230135,"sku":"IMWVR-1110","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0605\/7567\/8519\/files\/takeda_yuga.jpg?v=1779258303"},{"product_id":"lp-カフェ-アプレミディ-ミーツ-スタジオジブリ","title":"【LP】カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ","description":"\u003cp\u003e⚪︎橋本徹（SUBURBIA）監修・選曲による、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加したスタジオジブリ映画の名曲の新録カヴァー・コンピレイションのLPが、2026\/7\/22（水）リリース！\u003cbr\u003eジャケットは、スタジオジブリ映画の背景を手がける画家・佐藤詩穂と、ジブリ出身のアニメイター・山田伸一郎による描きおろしイラストを使用して、デザインはFJDが担当！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎「Free Soul」「Cafe Apres-midi」「Mellow Beats」「Good Mellows」「Jazz Supreme」「音楽のある風景」「Incense Music」「Chillout Breeze」シリーズなど多くの人気コンピを手がけてきた橋本徹（SUBURBIA）が監修・選曲し、アートワーク＝FJD ～ マスタリング＝Calmとの至高のタッグでお贈りする、スタジオジブリ映画の名曲の新録カヴァー・コンピレイション『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』。先行配信シングル／CD＆配信アルバム／7インチ・シングルに続き、アルバムのLPが、2026\/7\/22（水）リリース！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎今作は、橋本徹がセレクトしたジブリ映画の名曲群を、渋谷のカフェ・アプレミディとも縁の深い12組のアーティストたちが、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマにした絶妙のディレクションのもとに新録カヴァー。これまで数多く制作されてきたジブリ・カヴァー集の中でも、屈指のクオリティーを誇るスペシャルな名作揃いでお贈りします。\u003cbr\u003eジブリ映画を手がける画家＆アニメイターによる、カフェ・アプレミディの情景を午後１時から７時までのグラデイションで描いたイラストレイションを使用した、アルバム（CD／LP）と７インチ・シングル6枚の計7作におよぶ、FJDデザインによるジャケットも素晴らしく印象的で、Calmによる音像にこだわったマスタリングも秀逸な、極上のカフェ・アプレミディ×スタジオジブリのオフィシャル・コンピレイションが完成しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSIDE-A\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01. \u003cstrong\u003e小西康陽／ひこうき雲\u003c\/strong\u003e 　（荒井由実のカヴァー）※「風立ちぬ」\u003cbr\u003e02. \u003cstrong\u003e曽我部恵一／やさしさに包まれたなら\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e　（荒井由実のカヴァー）※「魔女の宅急便」\u003cbr\u003e03 \u003cstrong\u003e畠山美由紀 with 小池龍平／Fine On The Outside\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e　（プリシラ・アーンのカヴァー）※「思い出のマーニー」\u003cbr\u003e04. \u003cstrong\u003ebird (Produced by 冨田恵一 \"冨田ラボ\")／ひとりぼっちはやめた\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e　（矢野顕子のカヴァー）※「ホーホケキョ となりの山田くん」\u003cbr\u003e05. \u003cstrong\u003eYAKENOHARA feat. クレモンティーヌ／風の谷のナウシカ\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e　（細野晴臣の作曲）※「風の谷のナウシカ」\u003cbr\u003e06. \u003cstrong\u003e武田吉晴 feat. アン・サリー／いのちの記憶\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e　（二階堂和美のカヴァー）※「かぐや姫の物語」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eSIDE-B\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e01. \u003cstrong\u003e矢舟テツロー／朝ごはんの歌\u003c\/strong\u003e 　※「コクリコ坂から」\u003cbr\u003e02. \u003cstrong\u003ecubismo grafico feat. 武田カオリ\u003c\/strong\u003e／The Neglected Garden \u003cbr\u003e　（セシル・コルベルのカヴァー）※「借りぐらしのアリエッティ」\u003cbr\u003e03. \u003cstrong\u003eWack Wack Rhythm Band feat. 星野みちる／ルージュの伝言\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e　（荒井由実のカヴァー）※「魔女の宅急便」\u003cbr\u003e04. \u003cstrong\u003eTAMTAM／No Woman, No Cry\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e　 （ボブ・マーリーのカヴァー）※「ギブリーズepisode2」\u003cbr\u003e05. \u003cstrong\u003e中島ノブユキ／さよならの夏\u003c\/strong\u003e　※「コクリコ坂から」\u003cbr\u003e06. \u003cstrong\u003e優河 with 岡田拓郎／テルーの唄\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e（手嶌葵のカヴァー）※「ゲド戦記」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アーティスト：Various Artists　\u003cbr\u003e・タイトル：カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ　\u003cbr\u003e・発売日：2026年7月22日（水）　・価格：税込定価¥4,620（税抜価格¥4,200)\u003cbr\u003e・品番：IMWVR-1111　・JAN：4580278270580　\u003c\/p\u003e","brand":"INSENSE MUSIC WORKS STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42265991413815,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0605\/7567\/8519\/files\/db2cd1392d67c8f5bca29f12dca1a00c.png?v=1781073278"}],"url":"https:\/\/insensemusicworks.myshopify.com\/collections\/cafe-apres-midi-meets-studio-ghibli.oembed","provider":"INSENSE MUSIC WORKS STORE","version":"1.0","type":"link"}